AI同席!会議運営効率化DX研修
運営推進会議・多職種会議・家族対応の会議を、AIを司会補佐・書記補佐にして進める演習。
- 対象
- 介護職員
- 時間
- 3時間30分×3回(全10.5時間)
- 形式
- 対面またはオンライン
- 費用
- おひとり様 400,000円(税込、うち消費税36,364円)
法人向け教育研修
介護施設・介護事業所の職員のみなさん向けの社員研修です。1つの研修は、3時間30分の講座を3回(全10.5時間)。教室での対面か、Google Meet によるオンラインかを選べます。
研修は、職業訓練指導員免許を持つ介護サービス・情報処理の専門家が作成しています。介護研修は職業訓練指導員(介護)が、DX研修は職業訓練指導員(情報処理科)が直接指導します。
会議・BCP訓練・法定委員会の運営を、AIと一緒に回す型を身につける研修です。2026年4月から順次開催しています。
運営推進会議・多職種会議・家族対応の会議を、AIを司会補佐・書記補佐にして進める演習。
災害・感染症・消防避難の初動を、AIの支援で机上訓練し、訓練→改善の運用をつくる演習。
虐待防止・身体拘束適正化・感染対策の委員会を模擬運営し、監査に通る記録をAIと作る演習。
介護記録・予防ケア・感染予防や虐待防止に、生成AIを活かす研修です。
音声入力と生成AIで介護記録を速くし、画像の活用とチームでの記録共有まで学ぶ。
ケア記録や健康データを生成AIで見える化し、転倒リスクの検知や業務改善に活かす。
AIでリスクを見える化し、感染症予防・虐待防止・身体拘束ゼロに取り組む方法を学ぶ。
生成AIの基本、セキュリティとプライバシー、デジタル時代のコミュニケーションを学ぶ研修です。
生成AIの基本から、介護のケアシナリオへの応用、倫理的な課題への対応までを学ぶ。
セキュリティ・モラル・プライバシーの基礎から、介護業務でのデジタルツールの安全な使い方まで。
心理的安全性を確保しながら、デジタルツールを使ったチームのコラボレーションと率直な対話を学ぶ。
介護福祉士を目指す介護職員向けに、基礎から国家試験・チームケアまでを学ぶ研修です。
介護保険の基礎・介護の倫理・身体介護・バイタルサイン・安全管理など、介護の基礎を学ぶ。
介護福祉士国家試験に向けて、こころとからだのしくみ・介護過程・認知症ケア・自立支援を学ぶ。
介護保険事業所の基本、多職種連携のチームケア、リスク管理、権利擁護や情報保護を学ぶ。
尊厳とコミュニケーション、介護の理解と支援技術、特別なニーズへの対応を学ぶ研修です。
要介護者の尊厳と自立、効果的な人間関係とコミュニケーション技術、社会の理解を学ぶ。
介護に必要な基本的な医学的知識と、生活支援技術・介護過程を体系的に学ぶ。
認知症や障害のある方への理解と介護方法、基本的な医療的ケア、介護の倫理と法規を学ぶ。
ひもときシート・ソーシャルワーク・ICF を使って、課題の整理と支援の組み立てを学ぶ研修です。
ひもときシートで「評価的・分析的・共感的理解」の視点から課題を整理し、利用者中心の支援を考える。
ケースワーク・グループワーク・コミュニティワークを通じて、包括的な介護支援の視点を演習で学ぶ。
ICF(国際生活機能分類)で生活課題を抽出し、質の高いアセスメントと利用者への見立てにつなげる。
下のお問い合わせフォーム、メール、電話のいずれかでご連絡ください。フォームでは「問い合わせの部門」で「1.法人向け教育研修」を選んでください。
受講したい研修、ご希望の時期と人数、会場(螢川教室か貴社か)、形式(対面かオンラインか)をお知らせください。担当者からご案内します。
決まった日程で、3時間30分 × 3回の研修を受講します。
法人向け教育研修のお申し込み・ご相談は、お問い合わせフォーム・メール・電話で受け付けています。フォームでは「問い合わせの部門」で「1.法人向け教育研修」を選んでください。
介護員養成研修(介護職員初任者研修・実務者研修など)は、現在一時休止中です。ギャランドゥ学園のページをご覧ください。